気付き日報

気付き日報はわたしの「!」が、みんなの役に立つ仕組みです。

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Q&A

よくあるご質問をまとめました。

気付き日報は、Facebookやmixi(ミクシィ)のような、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)なのですか?
SNSのように、コミュニティや趣味を共有する仕組みではありません。どちらかというと、Twitterのように、「今日のできごと」、「感じたこと」、「ありがとう!」を書いて投稿する仕組みです。
Twitterのように投稿した内容が流れ去るのではなく、一か所に集約され、記録としてみんなが参照できる点がTwitterと異なります。
どんな会社が対象なのですか?
"商品そのもの"が目に見えにくい/差別化が難しい企業におすすめです。たとえば、飲食店や、小売店、保険代理店、病院、不動産業など、
「あなたから買いたい」というようなことをお客様から言われることを実現したい企業にピッタリです。
後ろ向きの社風でも、会社は変わることはできるのですか?
はい。社員の意見を聞く意思があるならば、会社は変わります。
時間はかかりますが、コーチングや評価制度などと組み合わせることで、会社は変わります。
気付き日報を導入しても、すぐに売上が上がる気がしないのですが・・・。
おっしゃる通りです。気付き日報は、「結果」ではなく、「プロセス」にメスを入れる仕組みです。
たとえば、「前年比110%到達するために頑張れ!」という結果にメスを入れるのではなく、接客時に「"デザートも、いかがですか?"と全員が言えるようになろう!」ということを見つけ・実行していく仕組みです。
プロセスにメスを入れることは、持続性があり、具体的なアクションを取れる点が特徴です。
「結果」にメスを入れたときにありがちな、「今月は達成できたが、来月はリバウンドが起きた」ということは起きません。
うちは工場で、全社員がパソコンを持っていないのですが、導入は可能ですか?
はい。紙媒体での入力もできるようにしています。弊社で入力代行いたします。
(有料オプションになります。)
うちは何をしても三日坊主のことが多い。何か秘策はありますか?
確かに、三日坊主の問題はありますね。
日報の導入と一緒に、気付き日報を使った、職場勉強会やミーティングを定期的に開催いただくことを推奨しています。
職場勉強会の中で、誰が入力していないのか分かってしまうので、サボることが抑制できます。
他にも、「1回入力すると500円支給する」など報酬制度を変更して、入力をうながすこともできます。弊社は、評価制度や報酬制度と、連携させた提案もできます
「気付き日報」はどんな人が運用しているのですか?
弊社は、才能があり高い教育も受けているが、子育てが理由で、才能が発揮できる仕事に就業できないママを応援しています。彼女たちが子育てと仕事を両立しながら、気づき日報のデータの集計や分析・事務処理を行っています。

高度な技術を持ちながら、自宅近くの単純作業の仕事しか就業できないことは、とても不幸なことだと思っています。(社内に子供が歩き回っていることは、弊社にとって普通のことですし、社員用の託児所が、事務所の下のフロアに出来るくらい、ママを雇用をしたいと思っています。)
このような趣旨をご理解・応援いただける会社様に、気付き日報を、ぜひ使っていただきたいと思っています。