気付き日報

気付き日報はわたしの「!」が、みんなの役に立つ仕組みです。

電話番号
03-3791-1180

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「気付き日報」の特徴

現場の「気付き」を経営に活かしていますか?

「気付き」を集めて経営に生かす
「お客様の声を大切にする。」それは誰でも分かっていること。
では、日々現場にいる「スタッフの声」は大切にしていますか?
スタッフの「気付き」を活かせば、必ず売上やリピート客が増えます。
経営者のみなさん。社員の「気付き」を経営に活かしていますか?

売上がアップし、リピートのお客様が増える

「気付き」でサービス改善

  • 現場で見たり、聞いたりしたことをもとに、サービス改善をしていきます。
    例えば、
    「一律にお茶を出すのではなく、お客さんの、ひたいの汗の有無で、
    水を出すか、お茶を出すかを決めよう!」
    など、"かゆいところに手が届く"気配りが行われるようになり、
    リピートのお客様が増えるようになります。
  • 小さな改善だけではなく、将来の収益の柱となる、
    新商品のアイディアが生まれる可能性もあります。
  • 集めた「気付き」について職場で話し合いをします。
    職場のメンバーだけで出来る改善活動がたくさん見つかり、
    スタッフのヤル気向上にもなります。

気軽に書ける

素直に書ける

「できごと」、「感じたこと」、「ありがとう!」を"思うまま"に書くだけです。
純粋に感じたことを書くので、書き手の負担はありません。

1週間後から効果が出る

日報を書き続けることで、感謝の気持ちを忘れない社風になる

  • 専門家が内容を分析した報告書を、1週間後からお届けします。
    今まで気付かなかった問題点や、サービス改善のアイディアが1週間後から見えてきます。
  • 日報に書いた内容は、職場の同僚や専門家も見ることが出来るようになっています。
    「誰も見てくれない。書かなくてもいいや。」には、なりません。

組織風土も良くなる

組織風土も良くなる

  • 営業所と工場など普段会うことの少ない部署の人にも、
    どんな気付きがあったのか共有が出来ます。
    部署間の親密度や、連携が良くなり、情報や悩みの共有も出来るようになります。
  • 気付き日報をきっかけに、小さなことでも報告する習慣、考える習慣や、
    話し合う習慣が、社内に浸透します。

お客様や同僚に対する感謝の心が高まる

日報を書き続けることで、感謝の気持ちを忘れない社風になる

  • 毎日、何を書こうか意識し続けるため、
    日々の出来事に対する感覚(アンテナ)が鋭くなります。
  • 小さな気配りや、ささいなコメントをもらうことで、
    組織の役に立っているという気持ちになれます。
  • 普段から、小さな事にも「感謝する」・「気配る」習慣がつくため、
    お客様への対応・接客も自然に丁寧になっていきます。